「自分で作る」を開くと、帯(グラデーション・単色・メタル・ガラス)、線、飾り(星・ハート・桜・絵文字・文字をぐるっと一周など)、上のバッジ(王冠・日の丸・絵文字・文字)、リボンの形と色を組み合わせられます。テンプレートを選んでから崩しても構いません。できたデザインは「このデザインのリンクをコピー」で配れて、開いた人は同じデザインから始められます。描いたフレーム画像(透明PNG)を重ねることもできます。
クリエイターが管理画面の「設定 → 応援団の証」でデザインを決めると、応援団ページに「応援団の証」ボタンが出ます。メンバーがそこから開くと、同じデザインが最初からセットされた状態でこのページが開きます。写真を入れて保存するだけで、応援団全員がおそろいのアイコンになります。配信のコメント欄で誰が応援団か一目で分かるので、初見の人にも「この人には応援団がいる」と伝わります。
写真はブラウザの中だけで合成し、サーバーには送りません。「トプ画を取る」はTikTokの公開プロフィールの画像を取り込みます。TikTok側のアプリの仕様は変わることがあります(2026年10月時点)。応援団ページの広め方・応援団とは